営業部門では、製品を安全に設置し、
万が一の不具合時にも
迅速に駆けつける
営業スタイルでお客様とともに歩んできた。
昨今は今までの営業スタイルを一新し、
新たな挑戦を始めている。
古き良きスタイルは維持したまま、
お客様の“欲しい”の先を行く、
“モノ売り”から“コト売り”へ。
柔軟な発想で“コト”を見出し、
今までより更にお客様にとって近く頼れる存在に。
お客様とともに歩む、それがネポンの営業部門。

営業部門インタビュー 社員紹介

営業本部 営業部
A次長 新卒入社 勤続28年

営業本部 営業部
M係長 中途入社 勤続11年

営業本部サービスセンター
N 新卒入社 勤続1年

営業部門 社員インタビュー 目次

昔の営業と今の営業に違いはありますか

A

従来はカタログ片手に、代理店へのルート営業が定番スタイル。でも今はSNSや色々な媒体があって、お客様にお伝えできる方法がいっぱいあるじゃない。今までのやり方だけだと、今までのお客様にしか情報をお届けできないのはもったいないよね。

M

そうですよね、これまで通りのやり方じゃダメだ、物足りないなって思いますね。

N

僕ももっと、色々提案してみてもいいんですかね。

A

そうね、農家さんも多様化して、一昔前と全然違うよね。そこにアプローチするためにも、今までの営業スタイルの良い部分は残しつつ、新しいことにチャレンジすべきだよね。

M

一昔前の農家さんはある程度の生産量が取れれば農業を営めた感があるんですけど、今の農家さんは量だけじゃなくて、見た目や味、ブランド化など、作る農産物の差別化しなくちゃいけなくなっていて、そうなるとまた、僕らに求められるニーズが違ってきて。今までのやり方では通用しなくなってきてるのも事実なんですよね。

A

そうそう、栽培して出荷するだけでは終わらなくって、流通や販売にもトライしてプロモーションもやってみたり、とにかくアクティブ。先を見ているよね。

N

ネポンも新しいことにどんどんチャレンジしていかないといけないんですね。

A

そうですね。私が入社した約30年前は、ハウスを暖房することで時期をずらして出荷して単価が上がる、それが価値。だからハウスを暖める暖房機が優先順位の高い資材だったはず。でも今は様々な価値を提供する商材やサービスがあふれています。農家さんのニーズは何か?常にアンテナを高くしていたいですね。

今後の取り組みについて

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