間接部門とは、総務・人事・経理などの会社の基盤となる部門である。
メーカーの3本柱である開発・生産・営業を始め、他の部門が円滑な業務を行えるよう、陰ながら支えている。
制度改善・業務効率化を図り、社員が更に力を発揮できる会社を目指し、社員一人ひとりと寄り添い、共に考え、
ベストを見つけ出す。それがネポンの間接部門。

間接部門インタビュー 社員紹介

管理本部
柿沼部長 新卒入社 勤続28年

管理本部 法務・知的財産室
周藤係長 中途入社 勤続4年

管理本部 総務部
山﨑 中途入社 勤続4年

間接部門 社員インタビュー 目次

ネポンの社風ってどう感じますか

総務では、地震発生時はもちろん、台風がきたり大雪が降ったりすると、全営業所に安否の確認の電話をするんですが、その際、電話先でどなたが出ても業務連絡だけで終わらずに、他愛もない話をしたりして、和やかな雰囲気ですね。

面識は問わず、社員同士で話しにくい環境ではないと思うね。

話しやすい人が多いですよね。僕は本社(渋谷)勤務ですが、厚木事業所に来た時に、部署に関係なく会う人会う人と話しができるので、嬉しいです。

厚木事業所では、工場の方と普段仕事では顔を合わす機会が少ないですけど、社員食堂があるから大体の方のお顔を見れますよね。そのおかげで気軽に挨拶ができるのは、いい環境だと思います。

食堂と言えば、実質無料で昼食が支給されるところはネポンの良いところだよね。

はい、とっても助かっています(笑)メニューが豊富なところも良いですよね!

それはね、美味しくて栄養のあるものを食べなければいい知恵も浮かばない、いい働きができないという、ネポン創業家の社員に対する想いから始まったらしいよ。これから先も続けていきたいよね。

※本社ではお弁当、営業所では手当の支給となります。

ネポンでの女性の働きやすさってありますか

私は中途入社ですが、次の会社では出産後も働きたいと思ってネポンを選んだんですよね、実際に自分が妊娠した時に、復帰するのが普通の雰囲気だったのは、よかったです。

今の世の中は、育児休業とか時間短縮勤務っていうのは当たり前の時代になってきているし、特別な事ではないよね。

時間短縮勤務で早く帰宅する場合でも、皆さん“お疲れ様~”って気持ちよく挨拶してくれるんですよ。

そうですよね、僕も取得することは当たり前だと思いますし、なんの違和感も感じませんよ。ネポンでは男性の育児休業取得実績もありますもんね。

全社的に色々な部署で育児休業・時間短縮勤務が取得されてますよね。妊娠イコール辞めるって思う人もいないし、私自身、辞めるとも復帰するとも言ってないのに、産休はいつからだねって、自然とそんな会話になりました。

会社としては、当たり前のことを当たり前にやっていかないとね。

女性にとって仕事を辞めなきゃいけないポイントが、そこで一つ減らしてもらえるのでありがたいです。

一旦こちらで、
山﨑さんが時間短縮勤務のため、ご帰宅されます。
ありがとうございました!

-引き続きお二方、よろしくお願いします-

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